2019年09月06日

「一九八九年後の天皇代替わり儀式を描いた小説―現実と神秘(オカルト)の二つの層」

という感じのタイトルの論文、一応書こうと思っていたことを書いたが、規定枚数の上限をオーバーしているので2800字ほど削らねばならない。
書くよりは削る方が楽派だが、逆の人もいるのだろうな。

しかし、一九八九年に代替わりがあって、それ以降も儀式が続いたので「一九八九年後」と言っているのだが一般的な言い方ではないので、もう一度考えたいところである。

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posted by kuwabara at 23:50| 大阪 ☀| Comment(0) | 戦後文学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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